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        <title>幼児英語教育を考える</title>
        <link>http://eigo.ekodomo.biz/</link>
        <description>幼児英語についての感心が近年高まっています。幼児教育の種類や方法、はじめ方、幼児英語教材の選び方などをご紹介しています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 10 Mar 2009 18:38:41 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>英語の早期教育を考える</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="英語の早期教育を考える" src="http://eigo.ekodomo.biz/img/eigo001.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">・小学校高学年からの英語授業<br />
・英語の耳は２歳までが勝負<br />
・０歳からの英語教育<br />
・英語脳<br />
などなど</p>

<p>お子様のいるご家庭では、普通に生活していても幼児英語教育について耳に入ってくる機会が多いのではないでしょうか。</p>

<p><br />
また、<br />
・なぜ小さいうちが良いのか？<br />
・大きくなってからでは遅いのか？<br />
などと疑問に思いませんか。</p>

<p><br />
ネイティブな発音に近付けるのは苦労するかもしれませんが、大人になってからでも遅いということはありません。学習の仕方次第で、いくらでも習得できます。実際、私の父も大人になってから独学で英語を習得しています。</p>

<p><br />
では、なぜ幼児からはじめるのが良いのか？</p>

<p><br />
それは、<br />
・英語に対する抵抗がないこと。<br />
・言語能力はスポンジを吸収するように発達する。<br />
・LとRの聞き分けができる（１歳前後まで）。<br />
・遊びの中で習得できる。<br />
・英語を発することを恥ずかしがらない。<br />
などが挙げられます。</p>

<p><br />
<img alt="英語の早期教育を考える2" src="http://eigo.ekodomo.biz/img/eigo002.jpg" hspace="10" vspace="10" align="right">その他に幼児英語を検討されてる方の中には、<br />
・親が英語に苦労したから子供には苦労させたくない。<br />
・これからのグローバル社会で生き抜いていける子供になって欲しい。<br />
などと思われている方も少なくないと思います。</p>

<p>まさに私自身がそうでした。</p>

<p><br />
早期幼児教育というと、教育ママのようなイメージが浮かび上がり、嫌な感じがして実は少し抵抗がありました。しかし、子供のために何が一番楽しめて、役に立つかということを考えたとき、その子供に合った適齢期なら、それが早期と言われる時期でも良いのではないかと私は思っています。</p>

<p><br />
我が家の場合は、日本語の基礎は大事にしてほしいこともあったので、ある程度日本語の会話が出来るようになってから始めることにしました。<br />
<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)幼児英語教育を考える</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">早期教育</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語</category>
            
            <pubDate>Tue, 10 Mar 2009 18:38:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>早期英語教育のメリットとデメリット</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="早期英語教育のメリットとデメリット" src="http://eigo.ekodomo.biz/img/eigo003.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">早期英語教育を考え始めると、耳にするのはいい話ばかりではありません。</p>

<p><br />
・日本語と英語が混合する。<br />
・中途半端なセミリンガルになる。<br />
・日本語の発達が遅れる。<br />
・小さいうちに覚えてもすぐ忘れる。</p>

<p>などがよく言われていることです。</p>

<p><br />
これは生活環境や親の考えかた、英語への関わり方でも違いが出てくる問題ですが、早期英語教育を検討するに当たり、とても重要な問題だと思います。</p>

<p><br />
ですので、早期英語教育のメリット生かしつつ、デメリットと思われる問題に対してどう解決していくかを考えたいと思います。</p>

<p><br />
<font color=red>▼早期英語教育のメリット</font><br />
・英語に対する抵抗感がないこと<br />
・言語能力はスポンジを吸収するように発達する。<br />
・LとRの聞き分けができる（１歳前後まで）<br />
・遊びの中で習得できる</p>

<p><br />
<font color=red>▼早期英語教育のデメリット</font><br />
・語学の発達が遅れる場合がある。<br />
・会話の中で英語と日本語が混ざる。<br />
・お金をかけて学んでも、大きくなったら忘れてしまう。<br />
・大人の意思で始めるため、親が必死になるあまり子供が英語を嫌うようになってしまう。<br />
<br /></p>]]></description>
            <link>http://eigo.ekodomo.biz/eigo-meritto.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">デメリット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メリット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">早期英語教育</category>
            
            <pubDate>Mon, 09 Mar 2009 19:59:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英語早期教育のデメリット解決策</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="英語早期教育のデメリットの解決策" src="http://eigo.ekodomo.biz/img/eigo007.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">ここでは、早期英語教育のデメリットをどう解決していくかということを考えてみたいと思います。</p>

<p><br />
<font color=red>▼語学の発達が遅れる場合がある。言語障害がおこる。</font><br />
→海外で生活する予定の方以外は、日本で生活する以上日本語は不可欠です。　　　　<br />
多少遅れる分には問題ないのかもしれませんが、やはり子供にとっておなかの中で聞いていた日本語の優しい語りかけは安心するものだと思います。<br />
ストレスを感じるほど英語漬けにするよりは、日本語での語らいの時間も大切にした方が良いのではないでしょうか。</p>

<p><br />
<font color=red>▼会話の中で英語と日本語が混合してしまう。</font><br />
→あくまでも日本語を主体にし、日本語の基礎をしっかりさせる。<br />
１日数十分～１時間を英語の時間と決め、継続する。それ以外は日本語で生活し、英語の時間は英語を使い日本語を交えない。<br />
日本語は日本語で理解し、英語は英語で理解するように頭の中でシフトできるようにしてあげる。</p>

<p><br />
<font color=red>▼お金をかけてはじめても、大きくなったら忘れてしまう。</font><br />
→この場合は、小さい頃にたくさん詰め込んで話せるようになり、安心して日本語の環境に戻ってしまうことにより起こるケースが多いと思います。<br />
語学はコミュニケーションのツールですので、使わなくては忘れてしまいます。継続することが大切といえます。</p>

<p><br />
私はこう考え、デメリットの部分は解決できる問題だと判断したので、子供がことばに興味をもっているうちに英語に触れさせてあげたいと思いました。</p>

<p><br />
そこで、今度は、英語を学ぶのにどういう方法があるのか考えてみました。<br />
<br /></p>]]></description>
            <link>http://eigo.ekodomo.biz/eigo-demeritto.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)幼児英語教育を考える</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">デメリット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">早期英語教育</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">解決策</category>
            
            <pubDate>Sun, 08 Mar 2009 20:12:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英語のできる子に育てる方法</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="英語のできる子に育てる方法" src="http://eigo.ekodomo.biz/img/eigo005.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">完璧なバイリンガルを作るには、日本語も英語も同じようにやりとりできる環境にするのが最良の方法だそうです。</p>

<p>その場合、インプットだけではコミュニケーションにならず忘れてしまうので、アウトプットの場が日常的にないといけません。きちんと会話の相手をしなければならず、両親のどちらかが完璧な英語話者なら理想の環境だといえます。</p>

<p><br />
<font color=red>▼完璧なバイリンガルを育てるためには・・・・・</font><br />
・日本語も英語も同じようにやりとりできる環境をつくる。<br />
・海外に長期滞在する。<br />
・会話をしてくれるネイティブの話者がいる。</p>

<p>ということは、<span class="line">英語ビデオや英語アニメを見せて、発音や単語の力だけを伸ばしていっても本当の英語脳にはならない</span>ということです。</p>

<p><br />
「幼児期の６歳までは音韻と１２歳までに文法」</p>

<p>と言われますが、一般的に言われているように、子供の英語は"音とリズムで文章を丸ごと与える"ことがいいと思います。</p>

<p><br />
親子で楽しみながらの絵本の多読はとてもいいと言われていますが、それに加えネイティブの英語教室へ行く必要もあるわけです。</p>

<p><br />
１２歳までに長期で親子留学をする機会があればさらにいいのですが、なかなかそういうことを実現できる人は少ないのではないでしょうか？</p>

<p><br />
では、どうしたら子供に英語を習得できるようになるのか？</p>

<p>赤ちゃんの時、どうやって言葉を身につけたか覚えていますか？<br />
赤ちゃんが日本語を習得した過程をたどることが英語習得においても、理に適った学習法なのではないでしょうか？</p>

<p><img alt="英語のできる子に育てる方法2" src="http://eigo.ekodomo.biz/img/eigo004.jpg" hspace="10" vspace="10" align="right">もう少し手軽に始められ、日常的に英語を取り入れながら、バイリンガルのような英語脳を育てる方法を考えてみました。</p>

<p><br />
まずは、インプット<br />
・英語の絵本の多読や英語のCD、DVDなど耳にする機会をもうける<br />
・１日３０分以上継続的に耳にいれる<br />
・英語の時間は日本語を混ぜない<br />
・身近なものから単語を教える</p>

<p><br />
次にアウトプット<br />
・両親も英語を勉強し、子供と少しずつでも会話ができる環境をつくる<br />
・ネイティブスピーカーのいる英語教室にアウトプットの場として与える<br />
・英語圏へ海外旅行を年に何度かする<br />
・ホストファミリーになる</p>

<p>ざっと、思いつくだけでもこれだけあります。</p>

<p><span class="line">一番簡単な方法としては、英語のDVDを一緒に見て両親も勉強し、少しずつ英語でやり取りをする。寝るときは英語の絵本を読んであげて、１日トータルで１時間くらいの英語オンリーの時間を設け、毎日継続する</span>などになりそうですね。</p>

<p><br />
ちなみに、絵本は普通の書店ではなかなか扱いがないと思いますが、インターネットで、クチコミを参考にしながら本などが買える「amazon」では、膨大な量の英語絵本を扱っています。<br />
<br /></p>]]></description>
            <link>http://eigo.ekodomo.biz/eigogadekiru.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)幼児英語教育を考える</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">育て方</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語のできる子供</category>
            
            <pubDate>Sat, 07 Mar 2009 20:33:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フォニックスとは</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="フォニックスとは" src="http://eigo.ekodomo.biz/img/eigo004.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">子供に英語を学ばせる方法の前に、最近よく聞くフォニックスという言葉。<br />
聞いたことはあるけど、一体なに？という方もいらっしゃると思います。ここでは、フォニックスについて簡単に説明してみたいと思います。</p>

<p><br />
最近よく耳にする「フォニックス」ですが、英語教育で使われる用語です。</p>

<p>フォニックスとは、直訳すると「Phonics(フォニックス)＝音声学」となるのですが、簡単に言うと<span class="line">「アルファベットの音（発音）の決まり」</span>のことです。</p>

<p><br />
<span class="line">フォニックスを学ぶことで「英語が読める」という技能が身に付きます。<br />
ただし、これを覚えたから全ての英単語が読めるというわけではありません。約７５％と言われています。それでも半分以上の単語が読めるわけです。</span></p>

<p><br />
アルファベット２６文字を普通に読むと、A（エイ）B（ビー）C（スィー）・・・・・となりますが、フォニックスで読むとa（ア）b（ブ）c（ク）d（ドゥッ）というような音になります。</p>

<p><br />
その音を組み合わせて意味のある単語を音にすることができるのです。</p>

<p><img alt="フォニックスとは2" src="http://eigo.ekodomo.biz/img/eigo010.jpg" hspace="10" vspace="10" align="right">例えば<br />
「CAT」を声に出してみてください。<br />
C（ク）・A（ェア）・T（トゥッ）をつなげて早く言う　</p>

<p>→　クェアトゥッ・・・クアット・・・キャット・・・となります。</p>

<p>※カタカナでは表現しきれないのでフォニックスの音を守りながら発音してくださいね！</p>

<p><br />
声に出してみるとキレイな発音で言えていると思います。<br />
例えば、これが知らない単語でも音の決まりをひとつずつ読んでつなげると、辞書で発音を調べなくてもどのように読んだら良いかがわかるわけです。</p>

<p><br />
近年では、英語教室や英語教材でこのフォニックスに注目し、取り入れているところが増えてきています。<br />
<br /></p>]]></description>
            <link>http://eigo.ekodomo.biz/phonics.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)幼児英語教育を考える</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フォニックス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">発音</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">音声学</category>
            
            <pubDate>Fri, 06 Mar 2009 20:44:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英語脳とは</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="英語脳とは" src="http://eigo.ekodomo.biz/img/eigo006.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">フォニックスと同様、英語脳という言葉も最近よく耳にする言葉ではないでしょうか。</p>

<p><br />
英語教育を検討するにあたって、近年フォニックス、英語脳などは欠かせないキーワードになってきます。</p>

<p><br />
<span class="line">英語脳とは、英語で考え、そのまま英語がスルっと出たり読み書きができる能力のことを言います。</span></p>

<p><br />
<span class="line">状況に応じた英文を聞かせ続けることで脳の中に英語用の回路ができると考えられていて、英語脳は赤ちゃんの方が出来やすいと言われています。</span></p>

<p><br />
もちろん大きくなってからでも英語脳はできますが、聞き取りに関しては赤ちゃんの方が優れているので有利と言えるでしょう。</p>

<p><br />
ただし、日本語をおろそかにしてしまうと、両方中途半端になってしまうこともあります。基盤となる言語があることが大切で、そのためにもメリハリをつけて取り組まなければならないのではないでしょうか。</p>

<p><br />
英語脳が全て良いとは言いませんが、スムーズにコミュニケーションをとることができます。</p>

<p><br />
<img alt="英語脳とは2" src="http://eigo.ekodomo.biz/img/eigo011.jpg" hspace="10" vspace="10" align="right">オールイングリッシュでレッスンを行っている教室や教材が非常に多いのも、英語と日本語を混乱させないため、英語の世界をつくることでシフトしやすい脳を作るなどの意味があります。</p>

<p><br />
例えば：<br />
I want an apple　=　私　欲しい　リンゴ　→　私はリンゴが欲しい</p>

<p>と、頭の中で返答を考え、「どうぞ」と渡したいから･･･</p>

<p>here you are！</p>

<p><br />
ではなく</p>

<p>i want an apple = I want an apple</p>

<p>here you are!</p>

<p>とできるようになるわけです。</p>

<p><br />
英語を日本語に訳して話をすると、とても時間がかかります。</p>

<p><br />
英語をそのまま英語で覚え、会話をすることでスムーズにコミュニケーションをとることができるようになります。<br />
<br /></p>]]></description>
            <link>http://eigo.ekodomo.biz/eigono.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)幼児英語教育を考える</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フォニックス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語脳</category>
            
            <pubDate>Thu, 05 Mar 2009 20:55:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>子供に英語を学ばせる方法</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="子供に英語を学ばせる方法" src="http://eigo.ekodomo.biz/img/eigo008.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">子供に英語を楽しく覚えてもらうためにどんな方法があるのか。まず、一番最初に考える問題ではないでしょうか。</p>

<p><br />
・英会話スクール<br />
・英語教材<br />
・インターナショナルスクール</p>

<p>など色々な方法があります。</p>

<p><br />
そこで、それぞれどんな人に合ってるのかを私なりに考えてみました。</p>

<p><br />
<font color=red>▼英会話スクール</font><br />
・決められた単語より、生の会話を耳に入れたい<br />
・継続的に通う金銭面で余裕がある<br />
・風邪などあまりひかない健康な子（振り替えに規定があるため）<br />
・決められた時間や曜日に合わせて生活できる人</p>

<p>※欠席すると振り替えがないスクールと、その週週内で振り替えできるところがある。</p>

<p><br />
<font color=red>▼幼児英語教材</font><br />
・体調や天気に左右されない<br />
・子供と一緒に触れ合う時間を増やしたい<br />
・母子共に風邪などひきやすい<br />
・子供のお昼寝など不規則で決められた場所や時間に合わせるのが大変な人</p>

<p>※自分で学習ペースを管理しなくてはいけない。</p>

<p></p>

<p><font color=red>▼インターナショナルスクール</font><br />
・言葉だけでなく、生活を異文化の中で過ごさせたい方<br />
・継続的に通う金銭面で余裕のある方<br />
・新しい場所、環境にもすぐに馴染める子</p>

<p>※途中で普通の学校に戻すと生活の違いに戸惑う子も多い。通い続けるために膨大なお費用もかかる。</p>

<p><br />
<font color=red>▼我流・自分で教える</font><br />
・自分で絵本やCD、教材などを購入し教えることができる<br />
・身内や近所に堪能な人が住んでいて日常的に会話をする機会がある</p>

<p>※完璧な英語話者でないとなかなか難しい。</p>

<p><br />
<img alt="子供に英語を学ばせる方法" src="http://eigo.ekodomo.biz/img/eigo002.jpg" hspace="10" vspace="10" align="right">自分で教えることが出来たらいいですね・・・。<br />
しかし、そういうことができる人ばかりではありません、私もそうです。</p>

<p><br />
そこで、我が家にあった方法を考えるために、いろいろな英会話スクールに体験に行き、そこで話を聞いたり、英語教材についての資料もたくさん請求しました。またある日は、インターナショナルスクールもどんなものかと見学にも行きました。</p>

<p><br />
子供が風邪をひき、自分も風邪をひいて、２週間くらい予定がキャンセルになることもあります。</p>

<p><br />
男兄弟のいない私が男の子を育てていて、子供との遊び方がわからなくなる時がたまにあります。一緒に楽しめる遊びを探していました。雨の日、暴れまくる子供をどうにかしたいと思っていました。そこで決めたのは英語教材でした。</p>

<p><br />
一緒に遊べて、英語も覚えて、雨の日も頭を使って疲れるし（笑）、他のどの方法より我が家には合ってると思いました。</p>

<p><br />
しかし探しているうちに、膨大な数の教材にその後、頭を抱え込むことになるとは思いもしませんでした・・・・・。<br />
<br /></p>]]></description>
            <link>http://eigo.ekodomo.biz/eigolesson.html</link>
            <guid>http://eigo.ekodomo.biz/eigolesson.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)幼児英語教育を考える</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">子供</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語を学ぶ</category>
            
            <pubDate>Wed, 04 Mar 2009 21:12:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>幼児英語教育教材に必要な条件</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="幼児英語教育教材に必要な条件" src="http://eigo.ekodomo.biz/img/eigo009.jpg" hspace="10" vspace="10" align="left">まず、英語教材を検討するに当たって色々な条件というものがあると思います。その中でも絶対必要な条件と言えば、子供が飽きず楽しく遊べ、長続きすることではないでしょうか。</p>

<p><br />
せっかく買った高価な教材がほぼ新品のままオークションなどで売られてるのを目にすると、せっかく買った教材を絶対無駄にして欲しくない！と強く思うのは私だけでしょうか。</p>

<p><br />
子供に合った教材、またそれを監督する人に合ってないと長続きさせるのは難しいと思います。子供に合っているのか見極めるためには、やはり気になる教材の資料請求をしてみるのが一番良いと思います。</p>

<p><br />
色々見比べながら子供の反応を見る。そして、教材の届き方やフォロー体制がしっかりしていて、自分にも合ったものかを見極めることも大切でしょう。</p>

<p><br />
我が家が望む学習の内容としては、英単語数が学習する年齢と合っているかどうか。それと、フォニックスを学べて、日本語が混ざってないオールイングリッシュということも欠かせない条件です。</p>

<p><br />
私はそれらを踏まえて、教材を検討してみました。<br />
<br /></p>]]></description>
            <link>http://eigo.ekodomo.biz/kyouzai-jyouken.html</link>
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            <pubDate>Tue, 03 Mar 2009 22:16:04 +0900</pubDate>
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